« ツェッペリン号 | トップページ | 湯たんぽ »

バラとバレエのお嬢様


お休み中思いついて花フェスタ記念公園に立ち寄ってみました。ちょっと古い話ではありますが、花の都ぎふ祭りのコラムを今更ですが荒俣宏さんが監修なさっていたのを発見。荒俣さんのではありませんが、もともとこんな本が宝物だったりもしまして、


51303nbswfl_ss500__2


んでちょっと行ってみました。秋なので花の数は少ないですが、バラの香りは良いそうです。ふぇ ふぇ ふぇ フェロモン〜を刺激するらしいです。(笑)写真のお嬢様、たぶん名前がセントセシリア と、キャサリン モーリー (どちらもイングリッシュローズ)からは、フルーティで美味しそ〜うな芳香がしました。


Ts3e0110


ひゃー、なんと可憐な気品溢れるお美しさ! 


Ts3e0117


可憐で気品の美しさと言ったら、今週末、客さまのお嬢様ご出演、かつてはあのミラクル浅田真央さんも通ったという、越智インターナショナルバレエ公演のお知らせ。

ご招待チケットをお分けすることができるかもしれません。(S席を除く)

ウクライナ、ロシアより、外国人男性ダンサー多数来演!

きゃー素敵!
ワタシが行けるモノなら行きたいです、なかなか機会がないとバレエ公演見れませんね。

バラには棘が、バレエには人間の体で表現する為の血の滲む努力と研澄まされた肉体美が。美には強さがつきものなのでしょうか。

鑑賞なさりたい方、遠慮なくご連絡ください。


Photo_3

|

« ツェッペリン号 | トップページ | 湯たんぽ »